①ドモン矯正歯科では「抑えた費用で高品質の治療を行う」ことを前提にしております。「どんな質でもとにかく安く」と考える方には不向きです。
②追加料金はいただきません。ただし、装置を紛失して再製作が必要な場合や、大幅に治療方針を変更する場合、再治療をする場合を除きます。
③「全費用=検査診断料+歯磨き指導+基本料金+観察・調整料✕通院回数」となります。
例)33,000円(検査診断料)+3,300円(歯磨き指導)+750,000円(基本料金/成人マルチブラケット)+5500円(観察・調整料)✕通院回数(一般的には30~40回を想定)
㊟ 矯正歯科治療は公的健康保険の対象外の自由(自費)診療となります。 一部、保険診療の適用となる場合があります。適用症例に関しては『公益社団法人 日本矯正歯科学会』のホームページをご参照ください。
全ての方共通(税込) 2025年1月改定
初診相談 無料
精密検査料(診断料込) 33,000円
通院費(観察・調節・面談・準備 通院毎)3,300~5,500円
通院費のおおよその目安
10分未満の観察・面談 3,300円
10分未満の調節・面談 4,400円
10分以上の調節・面談 5,500円
自動精算機にて現金、クレジットカード(VISA、Master、Amex、JCB)をご利用いただくか、銀行振込にてお支払いください。
基本料金(税込)には以下の区分があります。
歯の表面にブレースを付けるスタンダードな矯正装置。
歯の裏側にブレースを付ける見えにくい矯正装置。
取り外し可能な装置ですが、以下についてご注意ください。
① 「未承認医薬品等であること」
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けていない未承認医薬品です。
② 「入手経路」
マウスピース型矯正装置(インビザライン)はインビザライン・ジャパン社の製品であり、インビザライン・ジャパン社を介して入手しております。
③ 「国内の承認医薬品等の有無」
国内にもマウスピース型矯正装置として医薬品医療機器等法(薬機法)の承認を受けているものは複数存在します。
④ 「諸外国における安全性に係る情報」
マウスピース型矯正装置(インビザライン)は 1998 年に FDA(米国食品医薬品局)により医療機器として認証を受けております。
⑤ 「医薬品副作用被害救済制度の対象外であること」
マウスピース型矯正歯科装置(インビサライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置であり、承認薬品を対象とする医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
STEP1
初診相談/ 歯並びについてのお悩みや、治療に関するご要望をお伺いしたうえで、アドバイスします。
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STEP2
精密検査/ レントゲンや写真、歯型を採って現在の歯並びの状態を記録し分析します。
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STEP3
診断 / 検査結果を基に診断を行い、治療期間やプラン、費用についてご説明します。
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STEP4
治療開始 / 虫歯予防のために歯磨きを練習してからスタートします。